社会人として必要な身だしなみです

私は中学生、高校生の頃にずっと革靴(ローファー)を履いて学校に通っていました。

ローファーは周りの友人たちもほとんどの人が履いていましたね。

私もその流れに乗ってローファーを履いての登校を続けていました。

その頃は色や形状などにこだわりがありませんでしたが、あまり派手になるべきではないと思い、黒いローファーを履き続けていました。

履き始めて最初の頃は履きなれていないせいか靴擦れを起こしたり、なかなかうまく履きこなすことが出来ませんでした。

しかし、毎日履き続けているうちにだんだんローファーでも普通に歩けるようになっていきました。

その後、大学に進学して、あまりローファーを履く機会は無くなりました。

時々ですがフォーマルな服装で外出する際は、それに合わせて革靴を履いて行っています。

それまで履いていたローファーとは別の新たな革靴をそれに合わせて購入しました。

中学校に入学する際とは違い、どのような革靴を買うかをしっかり決めたうえで新しい革靴を買いました。

これからもスーツを着て人と接したり、スーツでなくてもフォーマルな服装をする機会はどんどん増えていくでしょう。

その際にきっちりと足元を引き締める意味合いも込めて革靴を履きこなすことは、特に男性にとっては非常に重要なことではないかと感じます。

私自身もこれからは、しっかりと革靴を履きこなし、身だしなみにもしっかりと気を使えるような男性を目指して、足元からコーディネートを考えるようにしたいと思います。

忙しくても片手で買い物ができるiPhone

私はSoftBankでiPhone4Sを利用しています。

SoftBankにした理由は夫が先に使っていたというのもありますが、なんとなく、SoftBankのCMの印象がいいからというのもあります。

犬のお父さんがでてきたり、いろんなタレントが面白いことをしたりして、興味をひきますよね。

実施SoftBankの店舗にいっても清潔感があってよかったです。

孫さんの社会的な活動にも感心します。

ただ、SoftBankの店員さんは不親切です。

分からないことを尋ねても最低限しか教えてくれず、アクセサリーの購入などを熱心に勧めてきます。

iPhoneの選び方といえば、私はまずカバーを選び、それに合うiPhoneの色を決めました。

白と黒しかないのですが、緑のカバーに黒のiPhoneにしました。引き締まった印象で飽きません。

アプリで有料なものはあまり買わないのですが、ウェブ上で写真を共有できるアプリには月額900円を支払っています。

写真は子供のものを管理しています。

無料アプリでは写真の枚数が限られていますが、お金を払っているため無限に保管できます。

アプリでお勧めなのは、Amazonです。

無駄を徹底して省いているので、とっても見やすく、買いたいものをすぐに買えます。

子供がいてパソコンをゆっくり開けないときも、片手で買い物ができて、本当に助かっています。

その他、最近ではiPhoneからコピーライターや、記事のライターの仕事をしています。

内職作業と同じ感覚ですが、場所をとらないし、好きなときに好きなだけの作業をしているので助かります。

フリック入力ができると、記事を書くときに速いですが、キーの押し間違いが多いのが難点です。

この操作性がもう少し向上してくれないかなぁ、というのが本音です。

変わったデザインで差をつける

私は靴を買うとき、安くて可愛いデザインのものも選びます。

革靴は値段が高くても良いものを買うようにしています。

私にとって革靴は、「特別な時に履く靴」なので普段遊びに行く時にはあまり履きません。

私は歩き方があまり良くないみたいですぐ靴を傷めてしまいます。

だから、革靴を履くときは慎重に歩くようにしていて、なるべく走らないようにしています。

革靴はしっかりした作りのものが多いですが、傷も目立ちやすいと思うからです。

買うときは、触ってみてなるべく良い素材のものを選ぶようにしています。

やはり安いものだと長持ちしないものが多いので、高くても気に入って長く履けるものが欲しいと思うからです。

革靴で好きな色、よく買う色は茶色です。

茶色の革靴は上品なイメージがあります。

高校生の時は毎日革靴を履いて高校に通っていましたが、その時からずっと茶色の革靴が好きです。

シンプルな革靴も格好良いですが、私は他と差のつく変わったデザインのものの方が好きです。

最近は靴の種類も多いので、様々な色やデザインのものがあってとても嬉しいです。

他の靴より高いと言っても私が買う革靴は1万円から2万円のものですが、それでも種類が豊富で素敵なデザインのものが選べます。

気に入っている革靴を履くと、出かけるのがとても楽しみになります。

お洒落は足元からと言いますが、本当にその通りだと思います。

私はこれからもこだわりを持って革靴を買いたいです。

そして、買った靴は大切にし、長く履き続けていきたいです。

小物を上手に使ってアクセントをつける

わたしの腕時計へのこだわりは、「とにかく主張すること」「気に入ったら買う!」です。

普段のファッションは、古着が大好きで、ロック調のコーディネート、色としては黒を基調としています。

ポイントは小物使い。

特に腕周り、つまり腕時計です。

時計を選ぶポイントは、「全身で見て、いかに存在感をアピール出来るか」です。

色は、黒はもちろんのこと、全身黒っぽい服の中で差し色になるビビッドなカラーのものを選んでいます。

形は、ベーシックなものや、パンクな鋲ベルトのもの、コロコロとしたブレスレッドのようなもの、おもちゃみたいなものなど様々です。

全身のコーディネートと合わせてみて、シンプルな形のスリムな時計には、その他のジャラジャラとしたブレスレッドやリストバンドを重ね付けします。

あっさりと、だけどポイントにしたい、そんな時には使い込んだ革の細ベルトを巻いたりします。

派手色・元気色の時計は、それのみで付けたり、あえて更に重ね付けしたり。

ブランドにはこだわりません。

自分がピンときたもの、その時そのお店で出会った時計を買うようにしています。

値段も様々。

どうしてもこれだ!と思ったものには、ちょっと頑張ってみたり、逆に、チープな作りの、チープな値段のものもあったりです。

気づけば部屋には沢山の腕時計が。

選択肢は多い方がいい。

選ぶ余地があるって、とてもとても素敵なことです。

今日はどの時計にしようか、そんな悩みってとても贅沢!

人間は毎日少しずつ違います。

楽しい日もあれば悲しい日もある。

お天気の日や雨降りの日。

ウキウキしていたり、落ち込んだり。

活動的な日もあれば、なーんにもしたくない日だってあります。

その時々の気分、体調、雰囲気に合わせて、時計を選ぶ。

ちょっとしたことだけど、そういうことって、すごく人間を充実させることではないかと思います。

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若々しいファッションと若作りをしたファッション

私は現在30代半ばで二人の子供を持つ主婦なのです。

20代の独身の頃のファッションと今のファッションではこだわるところが違ってきました。

とはいえ、基本的なスタイルや好きなファッションは変わりません。

30代を過ぎると若々しいファッションと若作りをしたファッションというのは紙一重だと思います。

そのため、昔のように何でも好きな格好をできるわけではないということを実感しています。

テレビや雑誌などではタレントや女優さんやモデルさんが30代になっても20代の子と同じ様なファッションをして登場していますよね。

そういったのを見ると30代でも20代の時と同じようなファッションをしてもいいのかな、と思うこともあります。

しかし、やはり年齢に応じた格好、年相応ということが私の今のファッションの一つのキーワードになってきます。

若い時と年齢を重ねた時では似合うファッションが違います。

自分の好きなスタイルを取り入れつつも若作りと思われない着こなしをすることが大事かなと思っています。

独身時代はファッションにお金をたくさんかけることもできました。

でも、結婚して子供が生まれるとどうしても自分にかけるお金が少なくなってしまいます。

最近はファストファッションと呼ばれるリーズナブルでもおしゃれな洋服屋さんがたくさんあるりますよね。

流行のアイテムはそういったお店で買ったり通販で購入したりすることが多いです。

でも、長く着られるアイテムは百貨店などで少し値が張るものを購入しています。

長く愛用したり、靴とカバンはブランド物を買ったりとどこか一部は良質のものを取り入れるようにすることが私のファッションのポイントです。

そうすることで洋服にお金があまりかかってなくても全体としては安っぽく見えません。

加えて、大人の女性らしさが出るのではないかと思っています。