気楽に楽しむことができる安価なものがオススメ

私が腕時計を選ぶ基準は、可愛さとつけ心地の良さです。

ベルトの色はベージュや淡いピンク、淡いブルーなどどんな服にも合わせやすい色で、職場でも浮かないものを選びます。

また、フェイスはシンプルなデザインでも12,3,6,9時がはっきりとわかるものを選びます。

また、きれいめの時計にありがちなのは長針と短針の区別がつきにくいタイプですが、これは避けるようにしています。

バングルタイプやブレスレットタイプも好んで使います。

ゴールドは派手すぎ、シルバーは地味すぎるので、必ずピンクゴールドを選びます。

肌なじみがよく色白に見えるところが好きです。

現在使っているのは二千円の時計です。

高機能な高いものも一度だけ奮発して買ったことがありました。

でも、電波時計機能が壊れて大変です。

そもそも重かったり、電池交換や修理に費用がかかったりしました。

結局安くてシンプルなものが一番自分には合っていると思いなおしたんです。

そういう意味では安価でかわいい時計ばかりを販売しているブランドなのでJ-AXISは非常に贔屓のメーカーです。

二千円から四千円ほどで流行りのアクセサリー風の腕時計が購入できます。

ちょっと乱暴ではありますが電池が切れるたびに新しい腕時計に買い替えてしまうというのも楽しみのひとつです。

個人的には、当然プレゼントでもらう場合も、2万円の重くて高機能な時計をもらっても困ってしまいます。

それならチープでシンプルで可愛い、安価な物の方が気が楽でうれしいです。

チェック! 重い腕時計は疲れてしまうことがあります

自分がいいと思ったものは続けていきたいです

「ヘアスタイルのこだわりは?」と聞かれると迷うことなく、前髪パッツンと答える私。

その昔、好きなモデルさんの真似をして前髪をパッツンにしたのです。

そしたら、他の前髪には変えられないほどに定着してしまいました。

周りからも「パッツン=私」のようにキャラ付けされている程です。

もともとクセ毛が酷い髪質なので、まっすぐな前髪を維持するために定期的に部分ストレートパーマをあてています。

ですが、前髪はすぐに伸びてしまうので結構大変だったりしています。

パーマを繰り返しあてることで、傷みやすくもなってしまいます。

ダメージケアにもそれなりに励まなくてはなりません。

現在は通っている美容室で気が向いた時にトリートメントをしてもらっています。

また、前髪パッツンにこだわり続けるとヘアスタイルが固定化されるのでは?

…と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、決してそんなことはありません。

髪の長さでかなり雰囲気も変わりますし、サイドのアレンジでも色々と変化を楽しめますよ。

ただ、残念ながら多少年齢を選ぶ髪型であることは否めません。

私はこれからもずっと前髪パッツンを続けていくつもりです。

しかし、そろそろ若作りだと言われてしまうのではないかと内心ヒヤヒヤしています(笑)

けれど、髪型というのは自分のポリシーのようなものですよね。

ですから、いくつになっても前髪パッツンを愛し続けていけたらと思っています。

誰に何を言われようと、本当に自分が良いと思ったものは貫き通して行きたいですよね。

重い腕時計は疲れてしまうことがあります

腕時計は好きで、いろいろと持っています。

その中で、フリックフラックの腕時計が気に入っています。

フリックフラックというのは、海外のメーカーで、子供向けの腕時計もたくさんつくっています。

フリックフラックの腕時計は、とてもカラフルです。

なにより、その軽さが気に入っています。

わたしの手首はどちらかというと細いので、あまりごつい時計はつけられないのです。

それに、あまり重さのある時計をつけると、腕が疲れてしまうというのもあります。

それで、いろいろとつけて試してみました。

カジュアルな時計でいいときには、このフリックフラックの腕時計が、とてもちょうどいいということに気づきました。

それからは、休日などにはよくこのフリックフラックの時計をつけています。

フリックフラックの時計は、子供むけとはいえ、文字盤も見やすくて、デザインもおしゃれです。

外国らしいポップさがあります。

洋服とのバランスもあそびごころがあるような感じで取り入れることができます。

また、デザインがシーズンごとに新しくなるので、それを見るのも楽しみです。

女の子向けのフリックフラックだと、ピンク色がベースで、お花柄だったり、バレリーナ柄だったりするものがかわいらしいです。

最近は、コレクションのようになってきてしまっています。

次にもしだれかからフリックフラックの時計をもらえるとしたら、ラインストーンがたくさんちりばめられたピンクの腕時計がほしいなと思います。

年齢に合ったファッション、ヘアスタイルを考える

子供達がロングヘアが好きなので、かれこれ15年くらいロングヘアです。

私自身エレガントな感じ、上品なイメージの洋服が好きなのでそれに合うようなヘアスタイルをしています。

顔が面長なので、寂しくならないように緩くパーマがかかっているヘアスタイルが好きです。

巻き髪までいくとやり過ぎ感が出てしまうので、あくまでふんわり、ゆるーく、というのがポイントです。

若いころは自分でもこれが似合っていると思っていたのですが、40代も半ばになると何だかロングヘアは辛くなってきました。

ロングヘア、というのはきれいな髪でこそいかされるもの、魅力的なものになります。

だからこそ、年齢がもろに出てしまう部分でもあると思うのです。

歳をとるとどうしても艶がなくてパサパサ感が出てしまうので、何だか短くしたくなってきました。

子供達がショートヘアはやめて欲しいと言うので今はまだ頑張っていますが、お手入れは大変です。

シャンプー、コンディショナー、ヘアトリートメントは美容室で購入したもの。

シャンプー後には美容液を塗り、乾かしてからも毛先に洗い流さないトリートメントを塗る。

翌朝は毛先にまたトリートメントを塗り感想を防ぐようにしています。

デジタルパーマをかけているので、基本的には朝はスタイリング不要です。

しかし、毛先がパサパサしていると思った時にはきちんと感を出すために、毛先にカーラーを巻き、髪の毛がまとまるようにしています。

手入れが面倒だと思っているので、思い切ってショートヘアにしてみたいです。

高校生からの長い付き合いです

私が革靴と出会ったのは、高校に入学した時でした。

今まで履いていたスニーカーとは違う、ちょっと大人の雰囲気のある革靴を履くことになりました。

高校生が履く革靴と言えばローファーです。

私も他の新高校生に習って、黒のローファーを買いました。

革靴と言うとスーツをビシッと決めたビジネスマンが履いているイメージがありませんか?

私はその時はそんなビジネスマンになったような気でいました。

高校を卒業して、社会人になりました。

私はローファー好きだったこともあり、そのままローファーの革靴をプライベートでも買うことにしました。

それから私は、あまり他のブランドに浮気せずにローファーを履き続けています。

一度イタリア製の革靴を買ったことがありました。

でも、履いても履いてもあまり履きやすい靴にならずに、足が痛くなったのを覚えています。

そういったこともあり、私はローファーのシューズを履き続けています。

今では大体5000円前後の、革靴としては比較的安い部類に入るローファーを購入しています。

色はオーソドックスなブラックやブラウンを好んで買っています。

ローファーの革靴のいいところをあげるならば、靴ひもがないので履いたり脱いだりするのがとても楽なところです。

元来が面倒くさがりやな性格です。

そのため、こういった機能性に優れているのは私の性格にとても合っていると思います。

高校生からの長い付き合いになったローファーですが、これからも履き続けていきたいと思っています。